🚜 はじめての農機展へ行ってきました
先日滋賀で開催されていた農業機械の大展示会へ行ってきました。
会場に入った瞬間ずらっと並ぶ機械たちに圧倒されつつも、
なんだかテーマパークみたいでワクワク。
🔧 「あっ、これ…!」師匠の耕運機にそっくり
展示コーナーをまわっていると、
見覚えのある赤い耕運機を発見しました。
近づいてみると――
今、師匠からお借りして使っている耕運機とそっくり。
横の型番を見て
「え、これって…最新のタイプ?」と心の中で興奮。
自分が実際に使っている機械の“進化した姿”を見るのって
なんだか誇らしいような、不思議な嬉しさがありました。
借り物ではあるけれど、
相棒のような存在なので、
その最新版(らしきもの)と出会えたことにテンションが上がりました。
👀 見れば見るほど奥深い“農機の世界”
トラクター、管理機、草刈り機、ドローンまで。
農業って、作業はもちろんだけど、
“道具の世界”がこんなに広いんだと実感。
まだ自分には大きすぎる機械も多いけれど、
見ているだけで「こういう作業もできるんや!」と学びがあり、
少し未来を想像してワクワクしました。
🌱 農業を始めたから触れられた景色
もし農業をしていなかったら、
こんな展示会に来ることもなかったはず。
まだ何も知らない初心者だけれど、
こういう小さな発見が積み重なって、
少しずつ“農家としての自分”が育っていくのかもしれないな、と感じました。


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